水路に合わせて機長や機幅が変えられます

スクリーンスリット(目開・目幅)とは
スクリーンバーとスクリーンバーの間の距離のことです。SBN型の場合、最小1.5mmから製作可能です。
10mm、20mm、50mm~など大きいスリットで、前処理機として使われることもあります。

レーキ(クシ歯)は3タイプ
レーキの厚さは、「スクリーンスリット」や「し渣内容」により選定いたします。

スクリーンバーの形状は2タイプ
スクリーンバーは、水切れを考慮した形状を採用しています。
オールステンレス製の甲丸形状および丸棒形状をラインアップしており、
し渣の大きさや性状に応じて最適な形状を選定し、高い捕捉性能と排出性を実現します。








